優しさと緊張感のある美しいフォルムの茶海。
白い半磁器の茶器は、茶葉やお茶の色合いがはっきりとみれます。
この茶海があれば、ティーバッグでも心地よいお茶の時間が生まれます。
茶海は湯冷ましや、急須から淹れたお茶の濃さを均一にし、つぎ分けたりするのにお使いいただけます。
形、色ともにオリジナルで発注させていただいており、他にはない唯一無二の茶器に仕上がりました。
作造をお願いさせていただいているのは、尾道の陶芸家の中曽智子さん。陶芸のメッカである多治見で修行され、尾道に窯を構えておられます。店主が足繁く通う陶芸の師でもあります。
※重量(茶海約165g)
※土の素材により貫入が見られるものもありますが、ヒビや破損とは異なります。長く使うことで味わいが増す「景色」として親しんでいただければ幸いです。
※一品づつ手作りのため、掲載写真とは多少異なる場合がございます。そちらもご理解の上、ご注文をお願いいたします。



