優しさと緊張感のある美しいフォルムの湯呑み
白い半磁器の茶器は、茶葉やお茶の色合いがはっきりとみれます。
小さく手にしっとりと馴染むので心地よいお茶の時間が生まれます。
オリジナルで発注させていただいており、他にはない唯一無二の茶器に仕上がりました。
作造をお願いさせていただいているのは、尾道の陶芸家の中曽智子さん。陶芸のメッカである多治見で修行され、尾道に窯を構えておられます。店主が足繁く通う陶芸の師でもあります。
※重量(湯呑み一つあたり約35g)
※土の素材により貫入が見られるものもありますが、ヒビや破損とは異なります。長く使うことで味わいが増す「景色」として親しんでいただければ幸いです。
※一品づつ手作りのため、掲載写真とは多少異なる場合がございます。そちらもご理解の上、ご注文をお願いいたします。

